短眠法
睡眠時間を減らせば、その分活動時間は増える!!
はい、当たり前ですね。
こんにちわ、最近短眠(短時間睡眠)がマイブームな僕です。
本日は短時間睡眠について、解説したいと思います。
睡眠時間を削る!
そんな風に考えてしまうと、とても辛いことのように思えます。
ところがどっこい。
辛いのは、はじめだけで慣れてしまえば短い睡眠時間でも全然辛くなくなります。
そもそも、人間は毎日8時間寝たほうが健康に良い!
なんてことは科学的に証明されていません。
睡眠にはかなりの個人差があります。
大事なのは、「何時間寝たか」ではなく「いつもの時間に寝て、いつもの時間に起きたか」なのです。
それで次の日の気分や体調は決定されるのです。
Step1
それではまず、短眠にチャレンジするにあたって、短眠で得た時間を何に使いたいかを具体的に考えましょう。
僕の場合は、朝のうちにお弁当を作ったり、洗濯機を回したり、家事をしておけば、夜はゆっくりできるのと、
自分が好きなことをできる時間がほしかったので、短眠をはじめました。
こんな感じで、できるだけ具体的に考えてください。
漠然と「時間が増えたら嬉しいから」などでは続きませんので、ご注意。
Step2
寝る時間と起きる時間、どっちの時間を変更かを決める!
これは人によって全然違うと思います。
夜になにかしたい人は、寝る時間を変更し、朝になにかしたい人は起きる時間を変更します。
Step3
寝る時間 or 起きる時間を30分ずらす。
30分だけずらします、このとき必ずどっちか一方だけをずらすこと!
Step4
1ヶ月がんばってみる。
毎日できるだけ同じ時間に寝て起きること。
たまに「前の日は寝すぎてしまったから、今日は夜遅くまで起きていよう」と思うことがありますが、
それは NG 。
前日のことは関係なく、自分が決めた時間に寝起きすること!
ここがふんばりどころです。
Step5
1ヶ月経って、辛さが無ければ、Step3 , Step4 を繰り返す。
繰り返して、どんどん睡眠時間を減らしていきます。
もし辛いようだったら元の睡眠時間に戻します。
個人差により、睡眠時間があまり減らせない人もいるので、しょうがないです。
以上!
これで睡眠時間を減らすことができます。
ちなみに僕は早起きを始めてまだ1週間も経ってないんで、本当にできるかは知りません(゚∀゚)
はい、当たり前ですね。
こんにちわ、最近短眠(短時間睡眠)がマイブームな僕です。
本日は短時間睡眠について、解説したいと思います。
睡眠時間を削る!
そんな風に考えてしまうと、とても辛いことのように思えます。
ところがどっこい。
辛いのは、はじめだけで慣れてしまえば短い睡眠時間でも全然辛くなくなります。
そもそも、人間は毎日8時間寝たほうが健康に良い!
なんてことは科学的に証明されていません。
睡眠にはかなりの個人差があります。
大事なのは、「何時間寝たか」ではなく「いつもの時間に寝て、いつもの時間に起きたか」なのです。
それで次の日の気分や体調は決定されるのです。
Step1
それではまず、短眠にチャレンジするにあたって、短眠で得た時間を何に使いたいかを具体的に考えましょう。
僕の場合は、朝のうちにお弁当を作ったり、洗濯機を回したり、家事をしておけば、夜はゆっくりできるのと、
自分が好きなことをできる時間がほしかったので、短眠をはじめました。
こんな感じで、できるだけ具体的に考えてください。
漠然と「時間が増えたら嬉しいから」などでは続きませんので、ご注意。
Step2
寝る時間と起きる時間、どっちの時間を変更かを決める!
これは人によって全然違うと思います。
夜になにかしたい人は、寝る時間を変更し、朝になにかしたい人は起きる時間を変更します。
Step3
寝る時間 or 起きる時間を30分ずらす。
30分だけずらします、このとき必ずどっちか一方だけをずらすこと!
Step4
1ヶ月がんばってみる。
毎日できるだけ同じ時間に寝て起きること。
たまに「前の日は寝すぎてしまったから、今日は夜遅くまで起きていよう」と思うことがありますが、
それは NG 。
前日のことは関係なく、自分が決めた時間に寝起きすること!
ここがふんばりどころです。
Step5
1ヶ月経って、辛さが無ければ、Step3 , Step4 を繰り返す。
繰り返して、どんどん睡眠時間を減らしていきます。
もし辛いようだったら元の睡眠時間に戻します。
個人差により、睡眠時間があまり減らせない人もいるので、しょうがないです。
以上!
これで睡眠時間を減らすことができます。
ちなみに僕は早起きを始めてまだ1週間も経ってないんで、本当にできるかは知りません(゚∀゚)